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めっちゃカメレオン Steam(PC)版とSwitch2版の両方で遊んだ感想

両方遊んだ感想 自分のノートPC(Ryzen 5 4500U)とSwitch2を比較した場合、Switch2の方が綺麗でFPSも高く出せています。 直近3年以内の新しいノートPCやモバイルゲーミングPC(UMPC)だとどうか分からないですが、それ以前の機種は専用GPUを搭載していない限りSwitch2の方がキビキビ動くと思います。 デスクトップPCになるとPCの方が当然快適です。が、標準でのゲーム体験ではそこまで差はない印象。 どちらかと言うとマウス・キーボードかパッドのどっちが遊びやすいかで考える方が重要な気がします。 共通 値段 標準で遊べるマップの種類 サーバー(クロスプレイ対応) Steamで遊ぶ利点 PCの性能に合わせて細かく設定できる MODが使える RAMに余裕があれば遊びながら並列作業ができる 録画・配信がやりやすい マウス・キーボード操作に最適化されている Switch2で遊ぶ利点 平均的なPCよりも省電力で場所も取らない 新品で一から環境を整える場合、現状PCより安く構築できる Switch2限定で部屋を立てればチーターの介入が少なくなる 不具合修正があれば、その恩恵を確実に受けられる(仕様が統一されているため) パッド操作に最適化されている(塗る作業はJoy-Con2のマウス機能も使用可) それぞれ特有の利点があるので、ご自身の需要に合わせて選択すると良いと感じます。

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 11−12週目・最終報告

企画の概要 前回分 達成状況 必要以上の買い物は控える: 90% 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 70% 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 60% 振り返り 掲げた目標の内「必要以上の買い物は控える」「低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする」の2つは概ね達成できたと思います。オフライン時間は出来なかった週もありましたが60%位は達成できたかなと。 実店舗に行くことや通信販売サイトを見るのを控えてみただけで、ここまで物欲は減るのかと自分でも驚いています。むしろ今ある物への満足感が上がり、不必要な物をどんどん減らしていくことが以前よりもしやすくなったと感じました。新しい物を買うにしても今ある物を一通り整理してからかなと。 ドーパミンデトックスとドゥームスクローリング 話は少しズレますが8月後半に久しぶりにドゥームスクローリングをしてしまいました。 11周目(8/16-22)、個人的にちょっと気になった話題(悪い内容)があって、それにに触れて以来、暇さえあれば常にその情報を追うように。 次第に無気力というか何をするにも億劫な状態になってしまって、10週目まで素直に楽しめていた物事が全く楽しめないという状態になってしまいました(娯楽は漫画を読む位しか出来なかった)。 12週目(8/23-29)に入っても、こんな状態が続いて(夏バテかもしれませんが)食欲も落ちたままで「流石にヤバいのでは?」と思い、冷静になって考えてみると「これこそドゥームスクローリングだなと」と再認識しました。 「そういう時期もたまにはあるのかな」とも最初は感じましたが、中々気分を変えられなかった原因として 娯楽に対して禁欲主義傾向になってしまったので、真に心が癒される時間が以前より少なくなってしまった 「ドーパミンデトックスをして、自分自身がどうなりたいのか(どう変わることを期待しているのか)?」という目標が欠如していたので、只の実験になってしまっていた 何をするにも理由を付けて行動しているので、全てが作業と化していた。 去年の試みはその過程で新しい趣味や娯楽を見つけることにも繋がったが、今回はそれが無かった というのもあったのではないかと思います。 去年の時点で目標設定や楽しみを見出すことが継続に繋がると分かっていたのに、それを忘れて...

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 9-10週目

企画の概要 前回分 達成状況 必要以上の買い物は控える: 90% (生活必需品以外はほぼ0) 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 80% (前回と変わらず) 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 40% (お盆の週は気が緩んで、この課題を忘れていた) 振り返り 間にお盆休みが入ったので、10週目(8/9 - 8/15)は少し気が緩んでいましたが全体的には7月以降とほぼ変わらずです。習慣として定着したかなと思います。 週一とは別に仕事の休み時間は、あえてインターネットに触れず、ぼーっと頭を休めたり、誰かと話すと言ったオフライン時間にするようにしています。ネットを使うにしても音楽配信サービスを使う程度ですね。  お知らせ 前回にも予告しましたが大体の目標は達成できたかなと感じたので、次回の報告でこの企画の最終報告を行います。

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 7-8週目

企画の概要 前回分 達成状況 必要以上の買い物は控える: 80% (前回と違い少額だが衝動買いしてしまったことがあった) 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 80% (前回と変わらず) 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 60% (特に意識せず自然としていない時間があった) 振り返り 買い物をする時、安くて気軽に買える物であったとしても「どれだけ使うのか?」「場所を取らないか?」と意識することが増えました。 意識的に「消費」を可能な限り避けていると、以前より今持っている物に対しての満足感が少し上がった気がします。 「5年以上も使っている物があるけど、どこまで持つのか知りたいから使い続けたい」と思うようになり、一つ一つの所持品を大切にしようと感じるようになりました。 今後 2ヶ月間続けてきましたが一通り成果は得られたのかなと思うので、あと2回の更新(3ヶ月目)で今回の実践記録を終了しようと思います。  次の企画も浮かんできたので、9~10月以降はそれを実践することになりそうです。 

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 5-6週目

企画の概要 前回分 達成状況 必要以上の買い物は控える: 90% (殆ど衝動買いはしなかった) 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 80% (前回よりも若干良くなった気がする) 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 50% (6週目は未実施だったので) 振り返り 特に何もせず退屈を楽しむことが多くなりましたが、意図的に読書・勉強をする時間も増えています。   オンラインショッピングも含めて物はあまり買わない状態を継続できています。なんとなく通販サイトを見ることを控えるようになってから物欲も減少した気がします。 むしろ今は(生活必需品・固定費を除き)如何に不必要な支出を減らせるかが試行錯誤するのが楽しいです。

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 3-4週目

企画の概要 前回分 達成状況 必要以上の買い物は控える: 80% (少し衝動買いした物がある) 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 70% (何となく位でインターネットを使う機会が減った) 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 90% (変わらず休日午前に実践していました) 振り返り 特に前回と大きな差はありませんが、移動中にスマートフォン等の電子機器に触れる機会は2週間前以上に少なくなったと思います。    以前はお店に入ってもスマートフォンやタブレットを使ってばかりだったこともありましたが、外にいる時はそこでしか出来ない物事に向き合いたいという思いから、ここ最近は飲食に集中するよう心掛けるようになりました。   この試みを始めて以来、改めて一日の中で使える時間が自分が思うより多かったり、趣味や余暇の時間にやることを厳選すると、一つ一つの物事に対する愛着や満足感が向上しているような気がします。 

ドーパミンデトックス(過度な刺激を減らしてみる) 1-2週目

企画の概要 達成状況 必要以上の買い物は控える: 90% (殆ど通販サイトを見なかった) 低刺激で健康を極力害さない物からドーパミンを得られるようにする: 60% (何となく動画を見る機会は減った) 週1でどこかの午前にオフライン時間を設ける: 90% (休日午前に実践していました) 振り返り 全体的に設定した目標は特にやるべき事と意識せず自然に取り組めていたと思います。今まで一番有言実行できた2週間だったかなと。 良いドーパミンを得るにはどうしたら良いのか?考えた際、自然に触れるのが王道で良いのではと思い2時間位、自然公園を散策していました。特別面白い物が見られた訳ではないですが、殆ど人がいない空間で過ごすのは気持ち良かったですね。 オフライン時間については主に知人との通話・会話、読書、掃除をする時間に当てていました。良い意味で集中せざるを得ないことばかりなので他の事を考える時間は無かったです。